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読者体験談特集 Vol.1
今回は顔写真付きでレポートをくれたツワモノたちの体験談を掲載しました。

1 「六本木で外人相手に馬鹿騒ぎ!の巻」 六本木クラブH(叙々苑並び)編

なにしろ馬鹿騒ぎのできる店。
この店メディアにはほとんど出た事のない店で決して店の名前と連絡先は公開しない知る人ぞ知る店。(同じ名前のランパブも六本木にはあるけど違う店)

 基本的に「クラブ」というのが正しいのか?ランパブというのが正しいのか?ようわからん。店の女の子は、パツキンロシアあり、コロンビアにチリ、フィリピン、日本。とホント、グローバル。最初友達と入った時(もち口コミ)は、ドキドキもん。

 なにしろ、いきなりオッパイ出した外人はいるわカラオケで大騒ぎだわ客もほとんど外人の状態。はっきり言ってシステムだの時間だの聞いてる暇もなく気がついたら隣に座ったかわいこちゃんの乳首にあてたキスチョコに吸いついてましたです。ハイ。
あとは野となれ山となれ、バカ騒ぎに参加するのみレッツゴー。

 基本はクラブ形式で女の子がついてお酌してくれる方式なんだけど、おつまみはだいたい乳首経由でおいしく食べさせてくれます。ボトルさえ入れておけば時間制限とかまったく無しで1万円ちょっと。客の外人とも仲良く飲める楽しいお店です。(まらおはカントリーロード歌って大喝采でした。)

 実はここ2年くらい行ってないけど、まだあるみたいですよ。(外人は匂い(=香水)がやたらきついんで、かみさんのいない時にしか行けないんです。)
 それにしても乳首吸わせるだけで発射出来ないなんて、「お願い」ちょっとだけ入れさせてくれよ~。


2 「コマ劇場前で早朝ボッタクリにむせび泣くの巻」 歌舞伎町某所編

それはまだ寒い去年の冬。
 朝10時半から新宿で仕事の用事があったまらおは「よおっしゃ今日は仕事前にMクラブで早朝ヘルスだあ~」と意気込んで歌舞伎町に向かいました。

 店は決まってるし、横道それる必要ないのにMクラブが混んでてすぐ入れなかったのがそもそもの敗因(仕事もあるしねぇ)。「お兄さん8000円で今ならすぐはいれるよ」って、ティッシュペーパーの宣材をちらつかせた人の良さそうなポン引き引っかかってしまいました。この手にはゼッタイ乗らない自信があったまらおですが、Sクラブとかっていう不当広告ティッシュと時間の無さについ平常心ではなかったかもしれません。(ティッシュは見せられただけ)

 「ほんと?1万円しかないよ」なんて相手にとっては何の効果もない言葉をつぶやきながら「どうぞ、どうぞ」のお誘いについて行ったのが、コマの向かいのビル。
 エレベーターに乗せられて「ここのお店で少し飲みながらお待ち下さい」って途中の階で降ろされて入れられたお店がミニクラブのようなお店。(この時点でもちろんポン引きくんはフェイドアウト)客は他に一組だけ(しかもこわもて)「いらっしゃいませ~」というギャルの嬌声とともに4人の下着の女の子に囲まれたまらお・・・

 「ねえ、なんか飲んでいいー?」・・・たらり~ん、鼻から牛乳。
この状態で気が付かない程トンマじゃないまらお。(ここまでで充分トンマか?)
「ごめんごめん、店間違えて入っちゃった。すぐ出るから店長呼んで下さい。」そこで店長登場。もちろん、みなさんのご想像通りの風貌と物腰。以下店長との会話。

店長「お客さん、そんなこと言わないで、も少し飲んでって下さいよ」(この時点では丁寧)
まらお「でもさっき別の店の人に連れてこられちゃったんですよ」(ポン引きをアピール)
店長「うちでは、いっさいそんな人間は使ってませんよ、何をおっしゃってんですか」
やっぱりそうきたか
まらお「そうかもしれないけど金もないし、ここで飲むわけにはいかないですよ」
店長「うちは安い店じゃないよ、あんたいったいいくら持ってんだよ」(完全に態度豹変)
まらお「1万円だけ」(まらお、この時点で2万円は覚悟、交渉に持ちこむ)
店長「1万円ってあんた、そんな金額で帰すわけにはいかないないよ、他のお客さんの手前もあるし、女の子4人もつけちゃったんだから(5秒だけ)、いい加減にしろよ、いい大人が!!」
(こえ~)しばし押し問答が続く(生きた心地がしない)
店長「しょうがねーな、2万円ぐらいあんだろ、そんだけでいいから置いてけ」
(ホントに金ない演技が功を奏す。実はサイフ以外にたまたま7万円持っており、ビビリまくり)
まらお「ごめんね、じゃ2万円」
店長「お客さんねー、うちと違ってこの辺はそういうポン引きの店が多いから気をつけた方がいいよ」
と店の玄関の貼り紙「当店ではお客様の客引き行為は一切行っておりません」「暴力団関係の方お断り」を見せ、追い出される。おめーんとこがボッタクリだろがと心で叫んで・・・
まらお「わかりました、今後気をつけます」

と軽くなったサイフをみつめ、反面とりあえず2万円で生きて帰ってこれてよかった。とトボトボ仕事へ向かったのでした。
天国の早朝ヘルスのはずが10時間にも20時間にも感じた悪夢の5分間。
 しかし、4人の女の子は抜群にかわいかったなー。2万円でいいからちょっとだけ入れさせてくれ~。
懲りないまらお。


3 「ヘルスDで夢心地の巻」 横浜ヘルスD店

ちょっといい話もしとこうね。
横浜(曙町界隈)には、ご存知のように風俗案内の喫茶店が2軒ありやす。そのうちの1軒「風ちゃん」で今宵のお相手を物色していたまらお。ふと目にとまった小麦色・コギャル風のMちゃん。
ふと目にとまったはずなのに気が付いたら「この子がゼッタイにいいでがんす」というまで気にってしまったのでした。(コギャル風には目がないまらお}

 風チャンの人に予約を入れてもらって待つこと20分。
高校生ソープ嬢の捕まった「A姫」(行っときゃよかった)をチョイト超えたDへとご案内。
 ご登場は「egg]に載ってそうなルーズソックスが似合う真性コギャルのMちゃん。
「こんにわ~」なんて言いながら早速シャワーへ。
何だかとっても感じのいい子でシャワーでも体スリスリとかしてくれるもんで、こっちもサービスってんで耳から首筋へキッスしながら乳首をクリクリしてあげたら感じ始めちゃって。
「まらおさんって、うまいー、わたしの感じるとこ何で知ってるのー」なんて言いながら腰がクネクネしちゃってる。(どうやらつかみはOK)

 もちろんベッドに移ってからはキッスの嵐で攻めまくり、もうすでに目はどっか行っちゃって、おま○こも濡れ始めてる。これはもしかして・・・
 まらおは更に乳首攻撃から全身なめなめ。
そんじゃま、そういうことでと正常位に持ち込んでいきり立った我がペニ坊でクリちゃんをゴシゴシしごいてやると、もう完全に敵はアヘアヘ状態。
 でも、ここまできても最後の砦で「それはダメー」と腰を引かれるのがいつもの事。
 そ~っと、さきっちょを入れてみた・・・Mちゃんはまだまだ行っちゃってる。
それどころか敵は腰をグラインドし始めたではないの!ヤッホー!
さきっちょどころか根元までズッポシ、グシュグシュ音たてての生生ファ○ク。
 最後はMちゃんのおなかにドピューンと大放出。ちょっとだけどころか根元までズッポリ入れさせて頂いたまらおなのでした。

※こんな事は数多い風俗体験の中でも年2回あればいい方です。
 なおMちゃんについては彼女への誠意を含め名前は言えません。(申し訳ない)
 本来はトッピングでけっこう高くつく店なのですが、まらおはトッピングなし1万3千円のみで、いまだにいい付き合いをさせていただいております。あんがとさん。


4 「横浜潜入記パート2」曙町ヘルス O店

いやー、行ってきましたO店。
 風俗”朋友”(パンヤオ)2名とともにベイスターズ優勝に沸く横浜へのひさびさ遠征。
 朋友2名は横浜経験が浅いので、まずは曙町名物風俗喫茶へご案内。
老舗の「風ちゃん」でいろいろなお店のギャル定めをしながらのコーヒーブレイク。

 「えっ?、O店って扱ってないの?」
うーん、まらおとしたことがしくじった風ちゃんに情報がないとは・・・
ま、ラブギャラ(勝手に略すな!?)でギャル質確認済み、一声かければ1000円引きだから問題ないかとO店へ直行! えっ、朋友は?その後自分で選んで行ったそうですよ。

 でもって、お店へ行ってステッカーを確認「インターネット見て来たんですけどー」とまらお。
そうしてお部屋へとごあんなーい。
 お出迎えは本日初出勤の”みきちゃん”なんでも平塚からの遠距離通勤だそうで、たいへんねー。
まずはいそいそとシャワーへ、ここのシャワーは2部屋の間に1つある変則パターン。シャワーの両側にドアがある。
「へえ、おもしろいねー」なんて言いながらお決まりのイソジンでうがい(隠れたベストセラー商品)。やさしくチンポを洗ってもらってから、お部屋へカムバック。
 みきちゃんは少しベテラン。うーんやっぱお姉さんなんだあ、なんて妙に納得しながらマグロ状態になってみやした。

 「え、え、え・・・」なんの前触れもなしに、いきなり我がチンポくんにパクっときたみきちゃんさま。
んーそうくるとは思わなかったなあ、と思いつつも身をまかせてみやした。なかなかのフェラ・テク強いでもなく弱いでもない吸い加減まったりとした舌づかい、やっぱお姉さんだけある、みきちゃん。うらすじからお楽しみぶくろあたりまで絶妙に弄ばれているうちに我がチンポくんは怒りまくっちゃってもうたいへーん。
うーーーーーーん、いきそー。
 え?まてよまてよ、まだ10分もたってないじゃないの?
やべー、ここでいったら風俗サ-ファーの名がすたる「別のこと考えよー、別のこと考えよー」と気を散らしていたら「横にいっていいですかー?」とみきちゃん、むむ絶妙のタイミング。さすが!
「もちろんOKだよー」とまらお
ここからが勝負。濃厚なキッスからじょじょに下へと攻め”下がる”まらお。
いけない舌を駆使しながら、みきちゃんもうっとりかげんに。やや濃い目のお毛毛をかき分けながら、かわいいクリちゃんを中指でクリクリ、かわいいチクビをペロペロ。続いて正常位のかたちで素股のパターンへ。

 みきちゃんも少し感じたみたい2人で声を上げながら、いよいよクライマックス。
最後はみきちゃんのかわいいおへそのあたりへドピュピュのピュ。いやー満喫の30分でした。
ん?あと10分残ってんでねえの。あー失敗。シャワーを浴びて一服すながら語り合う二人。ま、こんな時間も大切かあ。
聞けばみきちゃん、毎日車で平塚の自宅から通ってんだって。うーん涙ぐましい。
 平塚ジャンジャンの話なども取り混ぜながら再会を誓い合ったふたりなのでした。


5 まらおの独り言  最近の風俗クロスオーバー化現象について

何だか最近の風俗は更に複雑になりましたねー。
 数年前は大阪発の”業態クロスオーバー”(ノーパン喫茶に始まりノーパンしゃぶしゃぶから果てはお好み焼きまで)だったけど最近は”風俗内クロスオーバー”化現象ですね。
ランパブとヌキキャバ、ヌキキャバとピンサロ、ピンサロとヘルス、ヘルスと性感、性感とエステ・・・よく境界がわかりません。

 新宿のPXとかってピンサロとどこが違うんだろうって思います。女の子も結構行き来が激しいいですよね。もちろん経営者の問題もあるんだろうけど。
 この前はAJ(池袋)の花子ちゃんがPP(新宿)のヘルス嬢になってました。AJの頃はすごく感じやすい子で、あんまり指入れまではさせてくれない店にも関わらずヌレヌレで中指ズッポシ入れさせてくれたとってもいい子でした。(今はやっぱり安原麗ちゃんだけど)
 先週は新規オープンのAJ(新宿)に行ったらS(新大久保)の結城ちゃんがついてくれました。(雑誌でしか見た事ないけど)

 女の子が勤める感覚としては、どれも一緒なんでしょうか?
 まあ、男が「今日はランパブで騒ぐか?」なんてその日の気分で行く店決めるみたいな感覚に近いのかも知れませんね。
まあ、ともかくも高級ソープに行くんだったら、その分いろんな店で遊んで暮らしたいという”風俗大馬鹿野郎・まらお”にとっては、かなり面白い時代に入って来たと言えるかも知れません。

まらお参上 風俗大馬鹿野郎まらお

相模原市在住  30歳 妻帯者
職業は平凡な会社員(本人談)
風貌はレーサーの土屋圭一似(彼もスケベそう)
編集部でもまらお氏の芸名を思案中
当面の野望 LG版8P中継(女7男1)

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