こんにちは、ちえりです。
今日は20:40以降空いてます、明日は知りません、私の身体が空いててもお部屋が空いてなかったらお相手できませんので、例の如く早めのご予約をお願いします。
昨日はお馴染み様が勢揃いで遊びに来てくださいましてあっという間に一日が終わってしまいました、ありがとうございました。
ほんでまたおみやげをいただきました。

トレビア〜ンて感じ。

で、今朝の朝ごはんは冷やし中華はじめました↓

いや『はじめました』とかウソ、ちえりちゃんレベルになると精神的には年中常夏だから冬でも普通に食べてる。
私は卵っていうと温泉卵にして別に食べたいので冷やし中華には錦糸卵入れません、夜露死苦!
えっと卵は、温泉卵にして食べるとタンパク質とかが生や焼いたやつよりいっぱい摂れる、そんな食べ物なんや…知らんけど…。
そんなこんなで話変わるけど私んちいま窓開けたらセー液クサいって騒いでたじゃないですか。
なんやかんやあってあれもう解決しました、おつかれさまでした。
いや解決したっていうかニオイの元になってた椎の木?の花みたいなんがみんな地面に落ちてニオイがおさまったというか。
しかし一昨日、銭湯に行くために近所を歩いていたら例のニオイがうわあっと襲ってきて、『火ぃつけてやらあ!』と思ってキョロキョロしてみたらこのニオイの元は近所にあった栗の木なんでした。
椎の木が終わったら次は栗の花!キー!!
しかしその栗の花のニオイは私んちまでは流れてこないやつだし、その木のニオイが分かる道を歩くのは白夜さんと反対方向にある銭湯に行くときだけなんで問題無しです。
で、私んちの近所の栗の木がめっちゃクサいってことは西日暮里駅も現在セー液クサいってことなんだと思われ。
いや、私が西日暮里駅のニオイに気付いたのもう7年前?だし、もしかしたらいまとなっては状況が変わってるかも。
ちなみに、7年前に西日暮里駅でなにやってたの?って訊かれましたが、私はその頃千葉の鴨川シーワールドで2泊くらいのぼっち旅行してたんです。
その帰りに東京駅から埼玉行きの電車に乗ったら帰宅ラッシュで車内がとんでもないぎゅうぎゅう詰めとなっていて、それまでラッシュアワーの電車に縁が無かった私は参ってしまい、これは埼玉まで耐えられないと判断し途中の適当な駅で降りてしまったんです。
それが西日暮里駅。
で、ホームでひたすら『そこそこすいてる電車』が来るのを待ち続けていたという。
私は執念深いので30〜60分はすいている電車が来るのを待ち続けていたと思います。
意地でもぎゅうぎゅう詰めに乗りたくなかったので何本も見送ってやりました。
というわけで本日は、5月11〜12日に行ってきたぼっち茨城温泉旅行の話を書きます。
この日記的には5月24日の記事の続きです、知らんけど。
そんなこんなで御老公の湯に着いて大浴場目指してテクテク歩いていた私でしたが、

ここには私の大好きなベッド型のマッサージ機がなんと4台も設置されていたのでした。
しかも古いやつから新しいやつまで勢揃い、たぶん。
そんでここはいろんなところに漫画コーナーがあって、

また休憩所があった。

ゲームコーナー充実。

休憩所まだあったんかい!みたいな。

そういえばカラオケルームもあったのでした。

いや銭湯に来てまで歌うやつおらんやろ、と思ってたら歌声が微かに漏れてきていたため銭湯に来てまで歌うやつってのは一定数いるんだと思われ。
ちなみにここのお食事処は『光圀亭』となっていて、

『御老公の湯に行って光圀亭でごはん食べた』と伝えると『へ〜、水戸に行ってきたんだねえ』みたいな返され方をしますが、いや、行ってきたのは堺町やと何回もゆーとんねん。
ほんでここの床は全体にカーペットが敷かれていて足の裏にやさしいのでした。

たいていの銭湯がなにをするにしても動線が長いので、普通の硬いフローリングの床の銭湯はちょっとキツイときがあります。
お手洗いはいろんなとこにたくさん用意されてました。

で、やっと階段を降りて大浴場エリアに向かうわけですが、

ここにも休憩所。

脱衣場には鍵つきロッカーが無いので貴重品は脱衣場の外のロッカーに預けておきます。

女湯の入口の隣に女性専用の岩盤浴。

岩盤着とバスタオルはこの中にある更衣室に置いてあるので勝手に使ってくださいとのこと。
まあ私はその前に風呂に入るけど、と思ってたらこんなところにまで喫煙所があったため、

当たり前のように水分補給という名の一服をした私なんでした。
ヤニ中ってホントにしょうもないよね。
というわけで、まだ写真貼れるけど私的にキリの良いところで旅行の話はおしまいであります。
で、タイトルに書いたことの説明なんですけど、美容師さんに『この頃の髪型みたいにしてください』と伝えたい私なんですけど、この写真美容師さんに見せるのってなんかキツイんですよね。
知らない人からしたら、え…これどんな事情があって撮った写真…?ってなるじゃないですか。
キャバ嬢にしては地味過ぎるし、じゃあ風俗?って思われるかも知れないじゃないですか。
つーか美容師さんが万が一風俗経験者か掛け持ちしてる人ならば、あーこれ完璧に風俗嬢が撮るやつじゃん、てなるじゃないですか。
でも私はこれ以外の髪型がはっきり分かる自撮り写真て残ってないんですよね、たまに撮っても用が済んだら削除しちゃうし。
で、かろうじて削除を免れてたまにこの日記に貼っている自撮り写真もなんか変なポーズとってて普通の人に見せるの恥ずかしいです。
だから次に美容室に行ったときに『今日はどうしますか?』と言われたら『あ、前みたいな感じで…』と返すしかない私です。
ちなみにこの写真の頃私が指名していた美容師さんはもう引退してしまったのでどこにもいません。
というわけで、自撮り写真てけっこう重要なものだったんだな、ということを知った2026年真夏。
読んでいただきあり(以下略)